2018年12月31日

年末恒例になりました


今年のブログタイトルの最初の1文字でブログを書きました。
1月1日〜12月31日まで続けるとこんな文章になります。

今年も無事一年続けることが出来ました。
正直このブログの読者がいるかどうかわかりませんが、
もし居ましたら感謝の気持ちでいっぱいです。
ありがとうございました。

以下が昨日のブログの1文字目を文章にしたものです。



新しいコトに取り組む
これはすぐ出来そうで
なかなか難しい
ついつい前の癖が出てきて
新しいコト忘れてしまう

やめること決めて
新たな余裕が生まれ
その隙間の活用次第で
新しいコトは定着する

コトの質が移り変わると
新たにやめるコトが見えてきて
スパイラルアップが起こり
いつの間にか視界は開けていく

見たままの世界で
今までと同じように
取り組みしていくのに
知らないうちに違いが出てくる
そのことに気付いた時は
素直に喜びたい

新たな行動は
新たな成果に繋がり
新たな成果は
新たな行動に繋がる

これを繰り返していると
さらなる高みへ
向かうことが
わかるようになるから

さあ
やめるコト決めよう
新しいコトに
取り組むために

さあ
行動しよう
新たな成果に
繋げるために

今なら出来るよね







ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村



posted by 岡田昌己 at 18:00| Comment(0) | 気の向くままに・・・ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月30日

よくここまで続いたものだ


あ   あのトキメキをもう一度
た   食べ頃
ら   ライ麦
し   しばらく
い   今の今
こ   こどもの頃に感じたこと
と   冬瓜のおばちゃん
に   二度寝
と   止まらない変化
り   リビング
く   雲の上
む   無謀な挑戦
こ   木霊に乗って
れ   連綿と
は   羽ばたく翼
す   進むということ
ぐ   ぐるぐる
で   出来そうで出来ない時
き   奇想天外
そ   算盤
う   後ろから
で   デリバリー
な   涙のわけ
か   重ねる
な   ナビ
か   風上
む   向こうから来る人
ず   ずっと先まで
か   からくり時計
し   調べにのって
い   いろはかるた
つ   つまらないものですが
い   いつも光ってる
つ   蕾
い   いばらの道
ま   〇〇って何?
え   エトセトラ
の   のこぎり
く   雲の行方
せ   背伸びして
が   瓦礫の下に
で   できること
て   手を繋いでいるだけで
き   記録と記憶
て   てっちゃん
あ   あそび
た   たくさんの選択肢から
ら   ライバル
し   しっとりした姿
い   急ぎすぎると
こ   言葉
と   透明感あふれる陽射し
わ   わたしとわたくし
す   スケルトン
れ   レインロード
て   撤退する勇気
し   静かな幸せ
ま   まるめてね
う   うますぎる話
や   闇の中から
め   巡りくる幸せ
る   ルール
こ   恋路が浜
と   戸締り
き   気分次第ではない気分屋
め   目配せ
て   手を繋いで
あ   当たり前や普通
ら   来店のお礼状
た   タイミング
な   情けは人の為ならず
よ   予備を持つ
ゆ   夢の中で
う   嘘みたいに伝わる
が   楽譜
う   うれしさの伝播
ま   丸い心
れ   レッスン
そ   その先に
の   望み
す   ストレートな表現
き   気にしない
ま   毎朝のこと
の   のびのびとやりたいように
か   借りたい手
つ   つんどく
よ   よろしく
う   うるんだ瞳
し   白い桜
だ   だんらん
い   いくよ!
で   デコピン
あ   あいさつ文
た   頼もしい挙手
ら   ライバル
し   仕組み
い   いばらの道
こ   こんな日は
と   飛び出せ!若芽ちゃん
は   はる
て   手紙
い   椅子取りゲーム
ちゃ   茶色
く   首ったけ
す   スプリングストーム
る   累積
こ   これより先
と   とまる
の   のぼり旗
し   忍び足
つ   痛感する
が   蛾と蝶
う   うろうろと
つ   続く
り   リビングルーム
か   階段
わ   私
る   涙腺
と   扉を開けて
あ   あの日 あの時 あの場所で
ら   ライカ
た   旅人の行先
に   にゃんこ
や   屋根より低い
め   めろめろ
る   ルールを守る
こ   転んだね
と   友達
が   我流
み   みどり
え   エチュード
て   定刻
き   機微を察する
て   テレビ
す   スロープ
ぱ   パラダイム
い   胃袋をつかむ
ら   来年の話
る   留守電
あ   ありがとうから始まる
っ   っ を入力する
ぷ   ぷかぷか浮かぶ浮き輪
が   がんばる
お   音もなく近づいて
こ   こそこそ
り   理想と現実
い   いちご
つ   鶴は千年 亀は万年
の   のそのそ歩く
ま   窓の外は雨
に   似た顔
か   改札を抜けると
し   しばしの休み
か   解散から集合へ
い   イベント
は   ハンドメイドがいい?
ひ   ひとりごと
ら   ラスト
け   稀有な人
て   手袋
い   井戸の中
く   くどく
み   ミックスジュースとバナナジュース
た   戦うということ
ま   的に矢を射る
ま   まぁるい泥だんご
の   軒下で
せ   星座表を手に
か   簡単に思わせてくれること
い   いつもの
で   出てくる出てくる現代事情
い   痛っ!うっ!
ま   マスク
ま   まぁるい
で   出合頭
と   峠の向こう
お   恐れ入ります
な   泣き出しそうな表情
じ   自由奔放
よ   よくある話かもしれないが
う   後ろ姿
に   仁王立ち
と   とりとりする
り   りんどう
く   靴の音
み   味噌の味
し   しばしの休憩
て   偵察
い   忙しい忙しい
く   草とり
の   のびのび
に   煮こごり
し   シフォンケーキ
ら   ラスト
な   なんでもない
い   一杯のかき氷
う   海の日
ち   千鳥足
に   二番と一番もしくは三番?
ち   蝶道
が   ガサツな人
い   いい日
が   ガソリンスタンドのお兄さん
で   出来レース
て   テールランプとブレーキランプ
く   くぼみとでっぱり
る   類は友を呼ぶ
そ   そぞろ
の   ノート
こ   こんな回顧録
と   特大の野菜
き   気がする
づ   づくし
い   インドの山奥で
た   大義名分論
と   扉を開けて
き   木曽馬
は   ハンドル
す   スイカと少年と
な   謎の迷路
お   おびただしい情報量
に   肉の塊
よ   予備日
ろ   老人になる箱
こ   コンビニの策
び   ビジョン
た   ただ驚いた
い   椅子取りゲーム
あ   あきんど
ら   羅漢果茶
た   高い空
な   謎だ
こ   小石の夢
う   瓜ふたつ
ど   泥んこ遊び
う   うどんを食べに
は   はにかむ
あ   明日の朝
ら   ライン
た   宝物を見つける
な   ナビ
せ   セクシャルマイノリティ
い   勇み足
か   重ねた手
に   肉球
つ   つるつるピッカ
な   流される
が   我慢の限界
り   リスペクト
あ   あそび
ら   ライバル
た   黄昏時
な   なまえ
せ   星座
い   いちょうの葉
か   階段
は   歯止め
あ   アドバイス
ら   ラミネート加工
た   足りない or 足りる
な   何もしなくては
こ   声
う   後ろ姿
ど   洞察の鋭さ
う   乳母車の中から
に   二足歩行
つ   つるんっ
な   名前
が   我流
る   ルート検索
こ   コメント
れ   連続している日常
を   を
く   くすみ
り   リメンバー
か   花の生命力
え   LサイズとMサイズ
し   知らないこと
て   てにをは
い   囲炉裏端
る   るんるん!
と   隣の人
さ   錯綜
ら   ラスト
な   なびく
る   累積
た   タイミング
か   かさねた手
み   ミートソース
へ   へその緒
む   無理難題
か   過労かな?
う   うごめき
こ   子どもの遊び
と   とろろ汁
が   GAFA
わ   わからない相手のこと
か   角
る   ルミナリエ
よ   夜の舞踏会
う   裏庭には
に   日本丸とSILVERSEA
な   涙の成分
る   留守の合間に
か   重なり合う
ら   落花生
さ   さまようおじさん
あ   赤と緑へ
や   やばい
め   Made in Japan
る   涙腺がゆるむ
こ   今度ね!
と   遠巻きに見た祭
き   規模の原則
め   メシフロネル
よ   宵の口
う   うまく言えないけど
あ   ある日
た   たのしむ
ら   ラスト
し   進路
い   今
こ   この指止まれ
と   問いかける
に   二度とないチャンス
と   とさかにくる
り   りんご
く   苦しむくらいなら
む   無理・無駄・ムラ
た   黄昏時
め   目抜き通り
に   仁右衛門
さ   咲いた桜
あ   アンドロイド
こ   交差点
う   薄い膜の力
ど   どんちゃん騒ぎ
う   生み出す力
し   仕組み
よ   予想と予測
う   嘘の境界線
あ   証
ら   ラード
た   高望み
な   何それ?
せ   責任
い   幾千の星
か   快諾
に   にほひ
つ   つぶらな瞳に
な   ナッツ
げ   ゲーム感覚
る   ルイボスティー
た   たのしいリズム
め   目を見開いて
に   西の空
い   急ぎ
ま   真ん中
な   なぞなぞ
ら   ライバルと友達
で   できるかな
き   基礎
る   ルンバ
よ   よくここまで続いたものだ
ね   年度末恒例になりました






ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村


posted by 岡田昌己 at 18:00| Comment(0) | 気の向くままに・・・ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月29日

ルンバ


ルンバが動くのを
ずっと見ていた

何を話すわけでもない
ただ動き続ける

同じ所で
何度もひっかかり
それでも抜け出して
動き続ける

そんな所に
ロボットなんだけど
なぜだか
人間味を感じる

ロボットが
人間と感情を交わす日は
もうすぐそこに
来るのかもしれない





ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村


posted by 岡田昌己 at 18:00| Comment(0) | 気の向くままに・・・ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月28日

基礎


何かをやろうとした時
一足飛びに
ゴールに近いことを
やろうとしても
何をやっているのか
わからなくなってしまう

そんな時は
基礎ってなんだろう?
と振り返ってみる

するとなぜだか
道筋が見えてくることがある

基礎がわかってる
訳でもないのにね





ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村




posted by 岡田昌己 at 18:00| Comment(0) | 気の向くままに・・・ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月27日

できるかな


世の中に
全くないものは
あるとも思わないから
無いのであって

あるかもしれない
そう思った時点で
それは有る

あとはそれを
実体として
わかるようにすれば
無いから有るが生まれる

どうせなら
無いから有るを
生み出してみたい





ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村


posted by 岡田昌己 at 18:00| Comment(0) | 気の向くままに・・・ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月26日

ライバルと友達


小僧くんの話を
聞いていた

学校の同級生は
友達であり
ライバルでもある

そのことを
しっかり認識している

頼もしくなったもんだ






ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村


posted by 岡田昌己 at 18:00| Comment(0) | 気の向くままに・・・ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月25日

なぞなぞ


ねえねえ
なぞなぞしよ!
自分で考えたんだよ!

あのね
入る時は足からで
出る時は肩からなのは
なーーんだ!

まだ小学生に
なったかならないかの
女の子からの挑戦状

これ本当に
自分で考えたの?
すごいな!!

なぞなぞつくるのって
答えから問題を
考えなきゃいけないから
難しいんだよね

さて
答えていいものかと
迷っていると
親からの答えろサイン

お風呂かな

ちくしょー
答えやがったよ
もっと難しいの考えるから
待ってろよーーー

本気で悔しそうにしている
でも次なるテーマに
気持ちが移ってるから
これはこれで
ありなんだろうね

言葉づかいが
女の子らしからぬ
豪快なのは
とりあえず横に
置いておきます






ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村




posted by 岡田昌己 at 18:00| Comment(0) | 気の向くままに・・・ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月24日

真ん中


真ん中って
難しいな

空腹と満腹の真ん中

やりすぎとやらないの真ん中

いい時と悪い時の真ん中

なんて
とりとめもないこと
考えていた





ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村


posted by 岡田昌己 at 18:00| Comment(0) | 気の向くままに・・・ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月23日

急ぎ


急ぐから
早くやってよ

買い物をしていたら
横から入ってきて
文句を言っている

後ろに並んでる人も
いるのにな

急いで
せっぱ詰ると
なりふり構って
いられなくなる

そんな姿を
まざまざと
見せつけられた




ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村



posted by 岡田昌己 at 18:00| Comment(0) | 気の向くままに・・・ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月22日

西の空


真っ赤に染まった
西の空に

V字になって
渡り鳥が飛んでいく

その瞬間を
写真に収めたくて
携帯を取り出しても

時すでに遅く
撮りたかったその一瞬は
通り過ぎてしまっている

もう一度来ないかな

そう思って見ていても
夕日が沈むのは早く
その瞬間が訪れる前に
日は沈んでしまう

瞬間を切り取るには
その瞬間のために
準備しておかないと
いけないのかもしれない

黒くなった
西の空を見ながら
時の使い方を考える






ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村



posted by 岡田昌己 at 18:00| Comment(0) | 気の向くままに・・・ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。