2018年07月13日

ラスト


どんなことでも
終わりの見えない状態は
とても苦しい

たとえ行き着く先が
遠かったとしても
終わりさえ見えてくれば
ペース配分も
出来るようになる

終わりがわかることで
余力を残さず
感動のラストを
演出する余裕すら
出てくる

終わりをみてごらん

ラストを飾るのは
自分自身だよ




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posted by 岡田昌己 at 18:00| Comment(0) | 気の向くままに・・・ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする