2011年02月25日

医者と提灯

山奥にポツンとある一軒家。
おじいさんとおばあさんが仲の良く住んでいた。
ある日、おじいさんが朝方目が覚めると、
おばあさんがすごい高熱でうなされていた。
おじいさんは、「こりゃ大変だ!」と
街まで医者の往診を頼みに出かけた。


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posted by 岡田昌己 at 19:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 気の向くままに・・・ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする