2010年12月27日

どうぞ!


ある商店街の店先。
いっぱい買い物をした高校生。
両手に荷物を持ち、さらに大きな包みを抱えている。
店の扉が開けられず必死になっている。

店員は接客中で彼を見ている人は誰もいない。

あまりに大変そうなので
手助けしようと彼の所へ行こうとした。


すると・・・

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posted by 岡田昌己 at 19:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 気の向くままに・・・ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする